お知らせ
お知らせ詳細
[武儀分館]テーマ展示
今月の特集は「手づくりお菓子」です。
初心者向けからこだわり派まで様々なレシピ本を紹介しています。
また、児童向けのお菓子の雑学本も紹介しています。
絵本コーナーでは2月22日ネコの日にちなんで「ねこのおはなし」を紹介しています。
[本館]2月のテーマ展示
2月に入りました。まだまだ寒い日が続きます。気を付けてお過ごしください。
関市立図書館の館内展示を紹介します。
入口テーマ展示
「英語多読」
↓↓多読スタンプラリー↓↓
https://uf-pub01.ufinity.jp/sekilib/wysiwyg/file/download/23/2792
「難病図書フェア」
児童書テーマ展示
「あまーいおはなし」
ティーンズテーマ展示
「世界中の人と友達になろう」
「それ…マンガで学ぼう」
AVテーマ展示
「アカデミー賞開催記念 受賞作・ノミネート作品」
郷土資料コーナー展示ケース
「惟然自筆句幅」
[重要]ホームページのメンテナンスお知らせ
関市立図書館ホームページのメンテナンスに伴い、ホームページがつながらない、またはつながりにくい等の不具合が下記の期間に出る可能性があります。ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
記
期間(予定): 〇2026年2月23日(月) 22:00~26:00
※作業上変更がありましたらお知らせします。
[本館]2月の絵本テーマ展示
★節分の絵本★
2月3日は節分!鬼や豆のお話をどうぞ。
「あおくんふくちゃん」 みやもとかずあき/作 (講談社)
お人好しの鬼のあおくんと、ちゃっかり者の福の神のふくちゃんは友達同士。ある日、ふくちゃんはあおくんのところへやってきて、「わたしおうちのなかばっかりでつまらないの。たまにはこうたいしてみない?」と言い始めます。鬼と福の神が交代…⁉いったいどうなるのでしょうか?
「だいくとおにろく」 松居直/著 赤羽末吉/画 (福音館書店)
何度橋をかけても、たちまち流されてしまう川に橋をかけるよう頼まれた大工は、川を眺めて考えていました。すると、川の中からおおきなおにが現れ、目玉とひきかえに橋を架けてやるといいます。大工はいいかげんな返事をすると、2日後にはりっぱな橋ができあがっており、おには目玉をよこせとせまります。「おれのなまえをあてればゆるしてやってもいいぞ」といいますが、大工はどうするのでしょうか?
★ねこの絵本★
2月22日は猫の日です。
「ぐうたらねこ」 ひがしちから/作 (佼成出版社)
はるくんの家で飼っている猫の名前は「ぐうたら」。その名の通りいつもぐうたらしているだけなのに、あくびをすると「かわいい!」、ご飯を食べると「えらいぞ」と、なにをしてもほめられます。そんなぐうたらのことを、はるくんはときどきうらやましく思っていました。ある日、はるくんが大事にしていたキーホルダーが行方不明になり、ぐうたらを連れて一緒に探しますが…
「あくたれラルフ」 ジャック・ガントス/著 ニコール・ルーベル/画
いしいももこ/訳 (童話館)
いたずらな笑みを浮かべる赤くて大きなねこは、あくたれラルフです。あくたれでも、セイラはラルフがすきでした。ラルフはセイラのまねをしてからかったり、パーティでいたずらをしたりして、いつもセイラを困らせています。サーカスに行ったある日、ラルフはとうとう家族のみんなを本気で怒らせてしまい…
[武芸川分館]入館方法変更のお知らせ
本日1月31日(土)より武芸川分館へ靴を履いたまま入館していただけるようになりました。
ジョイントマットが敷かれた「キッズコーナー」は、靴を脱いでご利用ください。
「キッズコーナー」では、ソファーで読み聞かせをしたり、床に座って親子でゆったりと過ごしたりしていただけます。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
[重要][武芸川分館]2月27日(金)休館のお知らせ
武芸川分館の電気工事により、2月27日(金)は武芸川分館は休館になります。
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
[武儀分館]テーマ展示
今月の特設コーナーは「2025年ベストセラー特集」です。
2025年に国内外で売れた本、人気が出た本を紹介しています。
絵本コーナーでは「ウマのおはなし」を特集しています。
あおいうま、くろいうま、しろいうま、しまうま・・・様々なうまが登場する絵本を紹介しています。
また1月8日から特設コーナーの棚で「節分・鬼のえほん」を紹介しています。
[本館]1月のテーマ展示
まだまだ寒いですが、お体に気を付けてお過ごしください。
関市立図書館の館内展示を紹介します。
入口テーマ展示
「お正月」
「笑」
児童書テーマ展示
「やる気が出る本」
ティーンズテーマ展示
「ティーンズコーナー2025年貸出ランキング」
「新・受験生応援!!サクラ咲く本」
AVテーマ展示
「見る落語聞く落語」
[本館]1月の絵本テーマ展示
★十二支の絵本★
今年は午年!うまのお話をどうぞ。
「ウマになれたらいいのにな」 ソフィー・ブラッコール/作 山口文生/訳 (評論社)
もしウマになれたら、なにができるだろう?一日中走りまわりたい、妹を背中に乗せてあげたい、こどもの想像力を育むことができる絵本です。絵本の中いっぱいに飛び回るウマの姿は迫力満点!家の中の細かい描写も魅力的です。
「スーホの白い馬」 大塚勇三/著 赤羽末吉/画 (福音館書店)
モンゴルの草原に、スーホという貧しい羊飼いの少年がいました。ある日、スーホは生まれたばかりの小さな白い馬を拾って帰ります。モンゴルの楽器「馬頭琴」の由来となった、せつなく悲しい物語です。赤羽末吉さんのダイナミックな構図の壮大なイラストが、物語の臨場感を引き立てています。小学校2年生の国語の教科書に採用されており、大人と子どもを問わず愛され続けている名作絵本です。
★縁起物の絵本★
おめでたいもの、あつまれ!
「こけしぞろぞろ」 まつながもえ/作 (講談社)
今日は、「こけしおふろデー!」日本全国のこけしたちが集まってくるここは「湯のまち」。新幹線に乗りこみ、こけし丸で海を渡り、こけききゅうで空からもこけしがぞろぞろやってきます。隅々まで遊び心たっぷりのページでは、細かすぎるこけしさがしも楽しめます。
たくさん登場するこけしの中から、自分だけの推しこけしを見つけて応援しよう!
「しあわせなふくろう」 チェレスチーノ・ピヤッチ/画
おおつか ゆうぞう/訳 (福音館書店)
百姓家で飼われている鳥たちは、食べたり飲んだりけんかしたり…毎日大騒ぎです。ところがあるとき、近くにある崩れかかった石壁の中で、とても幸せそうに暮らすふくろう夫婦を見つけます。「どうして、あのふたりは、けんかをしないのだろう?」鳥たちは、その秘訣を聞きにいくことにしました。自分にとってしあわせとはなんなのか、改めて考えることができる絵本です。
蔵書点検のための特別休館について
2026年1月27日(火)から1月30日(金)まで、蔵書点検のため休館です。
なお、1月26日(月)は通常の休館日ですが、本館は蔵書点検を開始します。
本・雑誌・紙しばいは、ブックポストにご返却ください。
CD・DVD・ビデオ・大型本などは壊れやすいため、1月31日(土)以降にカウンターへご返却をお願いします。